解熱効果と便秘・乳腺炎に!大根湯の作り方

以前は椎茸スープの作り方を掲載させていただいたので、今日は、大根湯の作り方をご紹介します。

大根湯は、椎茸スープと同様に解熱効果と便秘の人や、乳腺炎になった人の時に使用します。
椎茸スープと違うのは、インフルエンザの時の解熱効果もあるのでは?と考えています。

大根湯の作り方

準備するもの

●ほうじ茶…大さじ1強
●大根おろし…山盛り大さじ1
●醤油…大さじ1
●生姜おろし…大根おろしの1割

大根おろしと醤油と生姜おろしを器に入れて混ぜておく。

煮出したほうじ茶を汁椀一杯・200mlを入れて、熱いうちに飲む。

 

味は、好み。美味しいと思える味で大丈夫。

できれば、飲んだ時、生姜の味がするぐらいの量にしてもらえればと思います。

 

 

椎茸スープは39度代まででしたが、大根湯は、40度以上の熱でも大丈夫です。

椎茸スープ同様に飲んだあとに排便があれば、熱は下がります。
お試しあれ!

ちなみに私は、いざ❗️という時や夜寝る前に大根おろしを飲みます。

油ものを食べ過ぎて、ムカムカ感があった時にも飲んだりしています。

便通があれば、超(腸)最高!!

 

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